飲むスキンケア、飲むアンチエイジングとして人気の女性用保健薬「ロスミンローヤル」。

今回はロスミンローヤルの副作用についてや、ハイチオールCとの比較、購入方法などについてお話していきます。

小じわ改善薬のロスミンローヤルに、副作用はあるの?

ロスミンローヤルの副作用があるかどうかは、飲む人の体質により違ってきます。

一例として挙げるのなら、ロスミンローヤルを服用後に次の症状があらわれる可能性があるそうです。

・発疹、発赤、かゆみなどの皮膚疾患
・吐き気、食欲不振、胃痛、便秘、下痢など消化器疾患
・生理の出血が長引く

…といった感じです。
もちろん副作用があらわれるかどうかは人によりますし、こればかりはロスミンローヤルに限らず、どのお薬にも言えること。

試しに飲んでみて、合いそうなら続ける、合わなさそうならやめる…といった感じで始めてみて大丈夫でしょう。

小じわ改善、ハイチオールCとロスミンローヤルなら?

ロスミンローヤルといえばよく比較されているのが「ハイチオールCシリーズ」。

こちらもロスミンローヤルと同じく、スキンケアに効果を発揮する「飲むスキンケア医薬品」です。
この2つは効果も似たり寄ったりと言われています。

しかしどちらかといえば、ロスミンローヤルの方がシミや小じわなどの改善効果に優れ、ハイチオールCは身体の不調の緩和などに特化している傾向が。

また、ハイチオールCは女性特有の身体の不調や、小じわなどの肌荒れには、効果があまり感じられないとの事。

ちなみにロスミンローヤルは上記の点をしっかりカバーできています。
比較的オールマイティさがあるのは、ロスミンローヤルであると言えるでしょう。

小じわじゃなく、シミ・そばかす・ニキビの緩和なら、ハイチオールCでもある程度対応可能です。

50代こそ、「飲むスキンケア」が大切!

50代は年齢による身体の変化、肌の変化を実感しやすい時期です。
内臓機能や免疫機能、新陳代謝なども若い頃と同じというわけにはいきません。

劣化した細胞は、明らかにお肌にも影響を与えてきます。
わかりやすいものだと肌の乾燥、シミ、小じわ、ほうれい線といったものです。

そこで、基礎化粧品による外側のスキンケアに加えて、内側のスキンケアが推奨されています。

内側のスキンケアとは、サプリメントや薬などで美容成分を定期的に体内に取り込むことですね。

たとえば、50代のお肌に足りていないセラミドやコラーゲンをサプリメントで補うといったものが代表的です。

もちろん、ロスミンローヤルを飲むのもおすすめです。
新陳代謝を活発にすることでターンオーバーの正常化を促せますし、ビタミンが含まれているのでアンチエイジングにも効果的。

小じわ対策にロスミンローヤル!ジェネリックでも買える?

ロスミンローヤルはサプリメントではなく医薬品にあたるので、もしかしてジェネリック医薬品でも買えるのでは?という質問もちらほら見かけます。

ただジェネリック医薬品は特許などの関係で、販売が始まってから20年以上経過した薬でないとジェネリック薬を作れないという決まりがあるとの事。

ロスミンローヤルの製造・販売が始まったのは2013年ですから、ジェネリック医薬品が作られるようになるまでには、まだかなりの時間がかかりそうです。

小じわに効くロスミンローヤルは、アインズにて購入可能!

ロスミンローヤルを1番安く手に入れるなら、製造元である「アインズトルペ」の公式サイトから買うのが1番手軽で、お得です。

公式サイトから買った場合は、以下のようなメリットも。

・初回限定価格1,900円で購入可能(定価7,600円)
・定期コース契約で送料無料(いつでも解約OK・縛り無し)
・3箱以上の定期コース契約で、「ロスミンリペアクリームホワイト」を無料プレゼント

初回がお試し価格1,900円というのはかなりお得ですよね!
自分の体に合うかどうか確かめる為に、とりあえず1本だけ…という買い方なら始めやすいですよ。

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